"関西以外の各地のあれこれ"の記事一覧

乗鞍岳畳平は濃霧の中!:長野バスツアー⑤。

長野バスツアー、最終第5弾は乗鞍岳畳平。まずは、この画像から。 上高地から乗鞍スカイラインで畳平へ。途中から青空は残るものの雲が広がり…。ハイマツ(這松)が多くなると、ますます霧が濃くなり気分は雲の中。標高2702mの畳平の乗鞍鶴ケ池駐車場に到着。短時間にかなり霧が流れてくるので、光景が頻繁に変化します。上の画像奥は乗鞍本宮の社殿。次…
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上高地をチョロッと歩く:長野バスツアー④。

長野バスツアー復活(笑)第4弾は上高地!…最初はウエストン師に敬意を表して。 上高地はマイカー規制があり、入り口の釜トンネルで警備員がチェック。観光バス・シャトルバスのみが集まるバスターミナル(BT)に到着。コースは、BTから合羽橋・ウエストン碑・穂高橋・田代橋を経て戻る赤枠内。まずは、梓川に架かる有名な合羽橋まで林の中を進みます。5…
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ホテルの食事&建物等を:長野バスツアー③。

長野バスツアー第3弾は、1泊したホテル篇。まずは、この画像から。 次が、泊まったホテルの玄関周り。以下の4枚は2日目の朝に撮影。ここはゴルフ場にあるホテルなので、玄関にはカートが勢揃い。次は少し離れて、玄関に向かって左の画像。続いて、向かって右から。小さな5つの窓はトイレ。朝は日差しで暑い!食事場所は、次の画像の左奥。上の画像右から撮…
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森林鉄道記念館の様子を:長野バスツアー②。

長野バスツアー報告第2弾・赤沢森林鉄道の続きは、静態保存されているアメリカ・ボールドウィン社製のB1リアタンク型蒸気機関車(SL)の画像から。次は「赤沢自然休養林・中部森林管理局」の看板のある入り口。奥には、土産物等を販売している「赤沢森林交流センター」が。その一角に。伊勢神宮用の檜かな。さらに進むと、森林鉄道乗場へ続く道。左右に回る不…
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赤沢森林鉄道を楽しむ!:長野バスツアー①。

先日、バスツアーで乗鞍と上高地を訪れた時の様子を。赤沢森林鉄道篇から。 赤沢森林鉄道は、長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林内の鉄道。上の森林鉄道記念貨駅で待機。と、丸山渡駅(折返し点)からの森林鉄道到着。往復の内、終点で沢沿いに歩いて帰るお客様も多く、復のお客様は少数。次は、客車部分。座席は復の時のままなので、乗客が進行方向用に倒しま…
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立山ケーブルカー@立山黒部アルペンルート⑥。

立山黒部アルペンルートバスツアーの交通機関シリーズ、最終の第6弾は立山ケーブルカー篇。まずは、美女平駅にケーブルカーが到着の場面。光と下り勾配の加減でトレーラーヘッド(トラクターユニット)のような画像になっています。 最後尾に立つことができ、後方の光景を撮りまくり。奥に美女平駅、右に崖。途中のトンネルは、黒部ケーブルカー同様の光景に。…
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立山高原バス(室堂・天狗平・弥陀ヶ原・美女平)@立山黒部アルペンルート⑤。

立山黒部アルペンルートバスツアーの交通機関シリーズ、第5弾は立山高原バス篇。ほぼ車窓風景画像ですが、最初は立山雪の大谷からの帰り道のバス。 バスの最後尾の席を確保したので、次の画像はこんな感じです。で、どこが天狗平なのか、弥陀ヶ原なのか等が不明なのですが。山の名前も全然分からず。運転士さんが丁寧なガイドをして下さったのですが…。上の画…
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立山トンネルトロリーバス@立山黒部アルペンルート④。

立山黒部アルペンルートバスツアーの交通機関シリーズ、第4弾は唯一現役で今年12月には廃止される立山トンネルトロリーバス篇。最初はこちら。 はい、大観峰駅で慌ただしく乗車したので、実物の全体像の画像が無いのです。名前はバスですが、法律上は鉄道車両扱い。次の画像がトロリー部分(ポール)。トロリーというのは、天井の架線から集電する装置の先(…
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立山ロープウェイ@立山黒部アルペンルート③。

立山黒部アルペンルートバスツアーの交通機関シリーズ、第3弾は立山ロープウェイ篇。途中に支柱の無いワンスパン方式として日本最長。最初はこの画像。 黒部ケーブル黒部平駅で少し待ち時間があり、駅併設の土産物屋さんの外へ。一面の雪景色で眩しい!…周辺の山の名前は不明ですが、次は大観峰駅 方向。次が大観峰駅の入口の大写し。細かく観ると、4本のケ…
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黒部ケーブルカー@立山黒部アルペンルート②。

立山黒部アルペンルートバスツアーの交通機関シリーズ、第2弾は黒部ケーブルカー篇。ケーブルカーのホームはどこも階段状です。勿論、車内もですが。 関電トンネル電気バスの黒部湖停留所から、そのままトンネル内の黒部湖駅へ。次は待ち時間中に見かけたカード。ケーブルカーの形が良く分かります。で、改札(切符は切られませんが)を抜けると、乗降用ホーム…
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