城南宮のしだれ梅と椿を愛でる:2024年2月27日。 先日、卒業生ご夫妻を城南宮にご案内し、しだれ梅と椿を楽しんできました。 最初は紅梅・白梅の画像ですが、紅い雫・白い雫のようでした。これまでUPしてきた梅は白梅が多かった気がするので、紅梅を多めに。上の画像奥に椿が見えていますが、椿も多種多様。一気に5枚。1つ1つ品種名があったのですが、割愛。ここで再び、紅梅・白梅を。続いて、白梅の大写… コメント:0 2024年03月03日 続きを読むread more
街中の梅・京都府立植物園の梅。 2月中に街中で見かけた梅の花を。まずは、下御霊神社の白梅。 全体はこんな感じ。梅の木が必要な訳は、建物が天神宮だからですね。以下、白梅が続きますが、全体像は略して花のみを。次は頂妙寺の白梅。同じ白梅でも、微妙に花の様子が異なりますね。次は粟田神社の白梅。そして、建仁寺の白梅。ここからは、府立植物園の梅。こんな感じで梅園が。次は園芸品種… コメント:2 2024年02月22日 続きを読むread more
北野天満宮の梅を愛でる:2024年1月28日。 北野天満宮で池坊の展示会があるとの情報をいただいたので、GO!…ですが。 行者橋、華道・茶道には立ち入らないようにしています(笑)ので、梅見優先。で、鳥居前の狛犬の台座には次の画像のように梅の模様が。次は、参道から見える梅苑(全体としては1割も咲いていない印象)の紅梅。次は大写し。参道のや石灯籠や撫で牛には梅鉢紋が。今年は、木の梅以外… コメント:2 2024年01月29日 続きを読むread more
藤袴&褄黒豹紋、そして金木犀@革堂&下御霊神社。 時代祭の行列を撮影した合間に、寺町の革堂(こうどう・行願寺)と下御霊神社で見かけた蝶と花を。まずは、ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)の雌@下御霊神社。 先に行ったのは革堂。藤袴祭は10月13~16日で終わっていたのですが。褄黒豹紋が何頭かヒラヒラと飛んでました。次は雄。本堂前にも多くの藤袴が。上の画像右端のガラス面に黄色く映っているのが… コメント:0 2023年10月27日 続きを読むread more
今年の百日紅は遅くまで咲いています。 毎年、7月頃に百日紅の花の画像をUPしていたのですが、今年は10月になっても咲いているので、この夏の花の様子を。 最初の画像の花は木屋町仏光寺角に咲いていました(7/28)。こちらは川端通の団栗橋東詰めの2本(7/28)。上の画像右の花がこちら。白に近い、薄いピンクです。左は薄いピンク。川端通には同系統の木が多数咲いています。で、百日… コメント:0 2023年10月06日 続きを読むread more
平安神宮神苑の睡蓮・河骨!:2023年6月13日。 平安神宮神苑無料公開で見かけた花、第2弾は睡蓮と河骨(こうほね)。まずは、この画像から。ヤゴ(水蠆)らしき虫にご注目下さい(笑)。 西神苑の池には花菖蒲と睡蓮の両方がじっくり楽しめます。次の画像は水面に花が映って、とても美しい絵柄になりました!お気に入りの1枚です。次は、見学の方々が水面に映りました(笑)。ということで、上の画像の赤い… コメント:0 2023年06月24日 続きを読むread more
平安神宮神苑の花菖蒲・紫陽花・半夏生!:2023年6月13日。 恒例の平安神宮神苑無料公開が13日に実施されましたので、花菖蒲の花等を。まずは、この画像から。 神苑の入り口から入った南神苑には大きな池は無く、花菖蒲・紫陽花が少々。最初の画像もそうですが、厳選した(笑)花菖蒲を。まずは、白。こちらは赤紫。続いては、深みと艶のある紫。うーん、美しい!細い流れに沿って、紫陽花が。上の画像右がこちら。紫陽… コメント:0 2023年06月18日 続きを読むread more
街中の紫陽花あれこれ。 季節ですので、街中で見かけて撮り溜めた紫陽花のあれこれを。まずは、行者橋の好きな柏葉紫陽花から(烏丸御池)。 次は、額紫陽花@旧・京都市立銅駝(どうだ)美術工芸高校(土手町通夷川)。次は、花弁状の萼片(がくへん)が円くて可愛い赤い花(河原町通夷川)。次は以前にもUPした紫陽花(夷川通河原町)。右が夷川通。ここの紫陽花の内、次は鮮やかで… コメント:0 2023年06月10日 続きを読むread more
松尾大社の山吹を愛でる! 二条駅前まで映画を観た後、「ここまで来たので、久し振りに松尾(まつのお)大社の山吹を楽しみに行こう!」と思い立ち、チャリチャリ。まずは、この画像から。 一の鳥居を抜け、二の鳥居前に。楼門が奥に見えます。ということで、白々しく手前に山吹を配してパチリ!山吹には一重咲き・八重咲き・菊咲きがありますが、ここには菊咲きが圧倒的。これに対して、… コメント:2 2023年04月23日 続きを読むread more
春桃会@三十三間堂で見かけた花々を:2023年3月3日。 日にちが前後します。「可能な限り、京都をタダで楽しむ」行者橋びとって、三十三間堂が無料公開される春桃会(はるのほうえ)が見逃す訳にはいきません(笑)。 最初の画像は桃の花ですが、これは入口の飾り用で、屋根の先にあります。三十三間堂は昔から堂内の撮影厳禁なので、UP画像はどうしても外の花に。上の画像は入った所にある鉢植えの梅。本堂を東側… コメント:0 2023年03月10日 続きを読むread more