"その他のよもやま話"の記事一覧

あけまして おめでとう ございます。

2026(令和8)年・丙午(ひのえうま)です。馬にちなむ藤森神社の大絵馬から。 白馬の他に、鶴亀もいて目出度さ限りなし。もう1枚、こちらの大絵馬も。「馬九頭いく(うまくいく)」です。それぞれの文字の意味はこちら。今年が、皆にとりまして幸せな1年になりますように。
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今月の米村さん:2025年4月。

長い間、前年とほぼ同じ展開だったのでUPせずに来たのですが、新門前通の高級料理店「新門前 米村」(以下、「米村」さん)の店頭ディスプレイが、3月半ばから久し振りに変わっていたので、夜ヴァージョンで。全体の光景から。 そう、「大阪・関西万博」関連!…下に花・人物8人・万国旗が置かれています。壁には、1970年の大阪万博(日本万国博覧会)…
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本日は。

亡き女房の誕生日なので、恒例の白百合をUP。 存命ならば、74歳。ということで、1枚のみで終了です。
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おぉ!…またも、「ハチワレ」に遭遇!

先日、イオンモールKYOTOに買い物に出かけたら、目の前に「ハチワレ」が。 入り口を入った時の画像が、こちら。尻尾がチャーミング(笑)。次が、正面からの画像。左から、ハチワレ・ちいかわ・うさぎですね。たまたま「ちいかわPOP UP STORE」の開催中。©nagano / chiikawa committee *上の画像は「ちいかわ …
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正月飾りあれこれ④。

正月飾りあれこれ③では門松を取り上げましたが、今回も玄関周りを。 京都の民家等では左右に細い松、中央に注連飾りというのが一般的です。似た2枚の画像ですが、特徴的なのは左右の松に根っこがある根引き松。「成長が続くように」「地に足がつくように」とのこと。次は、稲束が左に。古い形かも。次は注連飾りの他に、細い稲の茎が下がる注連縄(で良いのか…
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正月飾りあれこれ③。

「正月飾りあれこれ」の第3弾は門松を。まずは、この画像から。 歳神様(生命力の象徴)の依り代として、門口に常緑樹の松を立てるのが門松。上2枚の竹は上部を斜めに切った「削ぎ型」。次は竹の上部が水平の「寸胴型」。歳神様を迎える目印の門松は、徐々に巨大&多彩に。次は、上の画像右の門松。花・南天・菊・餅花等の他、下には仏手柑も。土台は鉢。最近…
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正月飾りあれこれ②。

正月に迎える年神様に相応しい場所を示すための注連飾りは、結界として魔除けの縁起物でもあります。①が伝統系だったので、本日はリース&アート系を。 リース系の基本は円形。次は、お花屋さんで見かけたリース型注連飾り。次はかなりアート!…下がっているのは、ヒカゲノカズラ(日影の葛)ですね。次も似た感じですが、餅花(餅玉飾り・繭玉飾り)も下がっ…
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正月飾りあれこれ①。

松の内は、関東では7日までですが、一般的に関西では15日までなので正月飾りを。まずは注連縄・注連飾り篇。最初は「一澤新三郎帆布」の注連飾り。 曲がった感じですが、中央の札は垂直です。次は、いわゆる北海道・関東型。扇・橙・松・南天・裏白・紙垂・水引等の意味は割愛。次はこちら。京都には上の画像の注連縄が牛蒡型(仮称)が多い感じ。次は輪っか…
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突然ですが、ちいかわトリオの中では「ハチワレ」推しです(笑)。

紅葉&黄葉&お火焚き祭続きですので、少し前の話ですが、チョッと目先を変えて。墓参りの帰り(10月1日)、東京駅で「東京ばな奈」がイベント開催中でした。 「ちいかわ バナナプリンケーキ」を販売中で、こんなパネルも。特設ブースの周りには行列も。奥が売り場。こちらが4個入り。お値段810円。8個入り1706円は、オリジナルステッカー付き。多…
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