"その他のよもやま話"の記事一覧

近頃、チョッと嬉しかったこと:その① スイートサファイア。

5年ほど前、行きつけのスーパーマーケットで黒くてジェリービーンズ形の不思議な葡萄を見かけ、買って食べたらとても美味!…以来、探索継続。と、先日、久し振りに見つけたのでGET!…次の画像左の1房が載っている皿は直径18cm強。 100g150円、667gで1000円。普段は手が出ませんが、思い切って。3粒を量ると1粒7g弱。実の数は数え…
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今月の「米村」さん:2024年4月。

新門前通の高級料理店「新門前 米村」(以下、「米村」さん)の店頭ディスプレイ4月篇です。従来のものとそう変わりはないのですが、最初の画像はこちらを。こちらが、夜の外観。階段脇の樹木は松。今回の画像は夜が基本ですが、昼はこんな感じです。スクーターは従業員の方のもののようです。壁の絵は、農家と鯉幟。作者等の詳細は不明です。下には陶器製の鯉幟…
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今月の「米村」さん:2024年2月。

新門前通の高級料理店「新門前 米村」(以下、「米村」さん)の店頭ディスプレイ2月篇は、節分の鬼&桃の節句です。夜ヴァージョンで。 この「米村」さんシリーズ、2月篇のUPは2年振り。ディスプレイ&ブログの構成共に基本的には2年前と同じです。続いては壁の様子。次は、桃と(鬼の)金棒。そして、全員女子の雄雛・雌雛・三人官女・五人囃子。箪笥・…
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今月の「米村」さん:2024年1月。

新門前通の高級料理店「新門前 米村」(以下、「米村」さん)の店頭ディスプレイお正月篇、最初の画像はこちら。チョッと可愛い龍です。夜と昼を。 次は、夜の外観。上の画像右、入口の横にはお正月らしく松に紅白の水引。こちらが、壁に掛かった額の絵。詳細不明。下の方の飾りがこちら。上の画像の飾りを右から。まずは、(おそらく、陶器製の)羽子板と独楽…
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十五夜の月&十三夜の月。

行者橋が好きな言葉、というか面白い表現だなぁと思うのが「片月見」-旧暦八月・十五夜の月見だけして、旧暦九月・十三夜の「後 (のち) の月見」をしないことーという言葉です。次の画像は、今年9月29日の中秋の名月「十五夜」。 次の画像は、今年10月27日の十三夜の月。確かに左上が少し凹んでます。次は再び十五夜の満月ですが、これを愛でるのは…
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今日はお彼岸なので。

毎年、亡き女房の祥月命日の9月20日には白百合の画像をUPしていたのですが、買い求めた花が咲かないまま当日を迎えたので断念。その代わりに、本日、白百合の花をUPします。 全体はこんな感じでが、鉄砲百合ですね。東京の家では娘たちが、20日にこんな花を飾ったとのことでした。ブーケ+追加の花だそうです。こちらの方が豪華ですね(笑)。
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あら、珍しや!…ロバのパン屋が。

9月9日、市比賣神社の重陽祭に行った帰り、道路の先から「ロバのおじさん チンカラリン…」という懐かしい歌声が。声に導かれて河原町六条交差点を渡ると。 茶筒で有名な開化堂の西の細い通りに、岐阜ナンバーの小型のバンが。周りには開化堂の皆様が、車中には蒸しパンが多数。行者橋が子供の頃、今治ではロバ(馬だったかも)が曳いていましたね。車体の横…
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今月の「米村」さん:2023年9月。

新門前通の高級料理店「新門前 米村」(以下、「米村」さん)の店頭ディスプレイ9月篇、最初の画像はこちら。「スサノオ01-2022」という作品だそうです。 次は夜の外観。ディスプレイが変わっているのに気づいたのは、8月31日。こちらが昼の外観。8月31日の朝1番には壁に何も掛かってませんでしたが。壁に掛かっている物は時計かと思ったのです…
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今月の「米村」さん:2023年6月。

ここ数か月、新門前通の高級料理店「新門前 米村」(以下、「米村」さん)の店頭ディスプレイが前年と変わらなかったので割愛しておりましたが、久々にご紹介。これは、1日に撮影した画像。ドード-鳥でしょうね(昼)。 6月1日には新しいものに変わっていたのですが、次は全体像(昼)。上はお昼バージョン。続いては、数日後の夜バージョン(夜)。実は、…
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