2023年05月17日 今年の斎王代さん・葵祭路頭の儀@北大路橋西詰:2023年5月16日。 天候不順が予想されたため、16日に順延された葵祭の様子を。画像未整理なので、今日は腰輿(およよ)の上の斎王代さんだけで。角度的に上の画像が限度です。場所は、北大路橋西詰。今年の斎王代さんは松井陽菜(あきな)さん、御年29歳。流石に落ち着いた雰囲気。前後にお子達(女童・めのわらわ)が続きます。北大路橋を渡ると、賀茂川に沿った賀茂街道に入ります。前の牛車の牛が疲れたのか、賀茂街道に入ったら行列が止まってしまいました。信号待ちかも。画像整理終了後、葵祭の様子をまたUPする予定です。
narahimuro 2023年05月17日 22:55 行者橋様へ葵祭の写真UP有難うござい。私も当日は府立植物園側の賀茂街道で見物していました。初めて見たのは学生時代のことで、その後、数回の見物を経て、最後に見物してから十数年ほど過ぎていました.改めて、見物してみると、結構見ごたえのある祭で平安時代の装束や風習を学べました。京都はこの葵祭が過ぎると、季節が急速に夏に傾斜して行き暑くなり、体調管理に苦労します。お互いに京都の暑さに負けないように頑張りましょう。
行者橋 渡 2023年05月18日 00:44 narahimuro様、コメント有難うございます。4年ぶりの路頭の儀は、やはり見応えがありました。この日は、もうすっかり夏の1日でしたね。これで祇園祭を迎えるのかと思うと、少し気分が重い感じです(笑)。お互い様、体調管理に気を付けて行事を楽しみましょう。次は観亀神社の宵宮・大祭でしょうか。
この記事へのコメント
葵祭の写真UP有難うござい。
私も当日は府立植物園側の賀茂街道で見物していました。
初めて見たのは学生時代のことで、その後、数回の見物を経て、
最後に見物してから十数年ほど過ぎていました.
改めて、見物してみると、結構見ごたえのある祭で
平安時代の装束や風習を学べました。
京都はこの葵祭が過ぎると、季節が急速に夏に傾斜して行き
暑くなり、体調管理に苦労します。
お互いに京都の暑さに負けないように頑張りましょう。
4年ぶりの路頭の儀は、やはり見応えがありました。
この日は、もうすっかり夏の1日でしたね。
これで祇園祭を迎えるのかと思うと、
少し気分が重い感じです(笑)。
お互い様、体調管理に気を付けて行事を楽しみましょう。
次は観亀神社の宵宮・大祭でしょうか。