本日のひとしな:《簡単野菜炒め》:2010.12.11。
本日は野菜炒めです。もうあり合わせの野菜をお肉と炒めるだけ!という簡単なものですので、UPするのも恥ずかしいくらいですが(笑)。
これは①“挽肉+キャベツ+ニンジン+タマネギ”で炒めただけです。実は野菜はCUT野菜がタイムサービスで半額になっていたので、それを利用しました。1袋50円で超お得です。②味付けは和風のだし味がメインです。最後にネギを散らしました。量が少し少ないのは、味付けをする前に翌日のお昼のラーメン用に半分を取り置いたためです(笑)。この日は他に出来合いの焼売もあったので、野菜炒めは少量でOKでした。次はチョッとピン甘なのですが、別の日の野菜炒め。こちらは①“豚肉+タマネギ+ピーマン+キャベツ”で炒めたものです。②普通は中濃ソースを使うのですが、この日は塩味+軽ーくカレーパウダーがけで変化をつけてみました。カレーパウダーって便利です!タマネギとピーマンは常備していることが多いのでしょっちゅう利用します。この日もピーマンとタマネギの一部を使って“焼き野菜・挽肉和風味”を作っていただきました。タマネギの大きな部分(外側)とピーマン2つ割りに和風だしで味をつけた挽肉をのせてオープントースターで焼いただけです。料理とも言えませんが(笑)、時には溶けるチーズをのせておきます。大体はこちらを先に準備して少し焼けたあたりでお酒を軽く飲みながら、野菜炒め(というか夕飯のおかず)を作っていくという感じになります。焼き野菜のポイントは決して焼き過ぎないことで、半分生という状態が一番歯ごたえも良く美味しい!です。万願寺とうがらしの焼いたもの等、最高です。
これは①“挽肉+キャベツ+ニンジン+タマネギ”で炒めただけです。実は野菜はCUT野菜がタイムサービスで半額になっていたので、それを利用しました。1袋50円で超お得です。②味付けは和風のだし味がメインです。最後にネギを散らしました。量が少し少ないのは、味付けをする前に翌日のお昼のラーメン用に半分を取り置いたためです(笑)。この日は他に出来合いの焼売もあったので、野菜炒めは少量でOKでした。次はチョッとピン甘なのですが、別の日の野菜炒め。こちらは①“豚肉+タマネギ+ピーマン+キャベツ”で炒めたものです。②普通は中濃ソースを使うのですが、この日は塩味+軽ーくカレーパウダーがけで変化をつけてみました。カレーパウダーって便利です!タマネギとピーマンは常備していることが多いのでしょっちゅう利用します。この日もピーマンとタマネギの一部を使って“焼き野菜・挽肉和風味”を作っていただきました。タマネギの大きな部分(外側)とピーマン2つ割りに和風だしで味をつけた挽肉をのせてオープントースターで焼いただけです。料理とも言えませんが(笑)、時には溶けるチーズをのせておきます。大体はこちらを先に準備して少し焼けたあたりでお酒を軽く飲みながら、野菜炒め(というか夕飯のおかず)を作っていくという感じになります。焼き野菜のポイントは決して焼き過ぎないことで、半分生という状態が一番歯ごたえも良く美味しい!です。万願寺とうがらしの焼いたもの等、最高です。
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